新渡戸文化小学校の児童がつくるおみやげ販売スタート

「不要になったモノ」×「児童」×「おみやげ」= 「持続可能な未来を描く」

株式会社モノファクトリー・新渡戸文化小学校・haishopの3社共同プロジェクト。


この度、子どもたちが作ったおみやげが完成し

渋谷スクランブルスクエア14階にあるhaishopに入荷いたしました。

おみやげの制作はもちろん、商品名やおすすめポイントも、子どもたちがそれぞれ考え抜いてつけました。


ものの寿命について考え、最後まで使い尽くすために、柔軟な想像/創造力を使ってつくったおみやげ。

アートとして飾っていただいても、

普段の生活で使っていただいても、

使い方は買ってくださる方にお任せしています。

価格も「ものや創造に対する感謝の気持ち」としてお客様に決めていただきます。




制作過程や作られるまでの子どもたちの様子は、こちらからご覧ください。