月別アーカイブ: 2015年4月

武器と凶器

Material

突き詰めての拘りが そのひとのカラーの一部となる

 

その拘りを自分の武器とするのか 凶器とさせるのか


私が言う武器と言うのは

 

「その拘りが周囲を先導することが 幸せにすることが
出来るか」

 

ということ

 

凶器と言うのは


「自分だけが理解し 他のひと達に自慢するように振る舞


更には知らない・出来ないひとを見下すような行為」

 

とな


能力は他のひとが出来ないことを出来るから賞賛される


ということでは無く その能力を他のひと達に活かせて


はじめて 賞賛されるものだと私は思う

 

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本気

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「成功者」とは成長者である証

 

実力の差は努力の差

 

実績の差は責任感の差

 

人格の差は苦労の差

 

判断力の差は情報の差

 

真剣だと知恵が出る

 

中途半端だと愚痴が出る

 

いい加減だと言い訳ばかり

 

本気でするから大抵のことはできる

 

本気でするから何でも面白い

 

本気でしているから誰かが助けてくれる

 

新人の方々がこれを語る

 

こちらがまたパワーをいただきました

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そもそも半端ない「雨男」です

 

西の出張時の天気は雨

 

ということは いつも連れて帰ってきます

 

今回も達成しました

 

だからこそ私以外のみんなは

 

「晴男」「晴女」ばかりです!

意見

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「会議室で7割が賛成する意見はもう古い

7割の人に反対されるくらいの意見が丁度良い」

〜 松下 幸之助 〜

 

 

会議では意見をしないと意味が無い

 

意見をしないのであれば出る意味が無い

 

自分の考えを 思ったことでは無く

 

感じたことを述べることが必要でもある

現場が全て

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「ベルボーイが成功してホテル王になったんじゃない

ホテル王がベルボーイから始めたんだ」

〜 コンラッド・ヒルトン 〜

 

 

そこにある出来事は現場が全て

 

テクニカル的な問題では無い

 

現場を知らないひとは

 

ひとの気持ちもわからない 理解出来ない可能性を秘めている

 

現場が全てだ

財産

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入社した新卒の意識が凄すぎる

 

説明していることに対し

 

お客様 = 会社 = 自分自身へと

 

認識する力が半端ない

 

どう解釈するかは そのひと次第

 

その解釈次第で仕事の完成度がガラリと変わってくる

 

「ひとでしか無い」ということを改めて教えてくれる

 

新しい財産達

ひとが第一

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「ひとが第一 戦略は二の次と心得ること。

仕事で最も重要なことは適材適所な人事であり

優れた人材を得なければ

どんなに良い戦略も実現出来ない。」

〜 ジャック・ウェルチ 〜

 

 

ひとは「得意・不得意」がある

 

その得意をどれだけ伸ばせるかが

 

周囲の 環境の責任でもある

仲間

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来年も楽しみ!!

 

本日は16年度入社の内定がありました

 

昨年度末からかなりの人材に会ってきていますが

 

本当に素晴らしい人物ばかりで 嬉しいですね

 

未来このようなひと達で会社が動いていると

 

思うだけで幸せです!!

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